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水谷豊ファンブログ/ココロユタカニ。

水谷豊さんのファンブログです。データ収集は時間がないので休止中です。

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バンパイヤ#11 狂気の叫び

write:2007.01.29
途中からしか見られなかった・・・。
だから今回もトッペイ見れてないんだよ(T□T)
名前が書いてたから出てたはずなのに・・・。

前々回、ミカの危機だなぁと思ってて次も何かしら触れるのだろうと
思っていたら全くといっていいほど、ふれられなかったので
モヤッとしていたのだが今回はちゃんと動いててくれて一安心。

ミカの危機一髪のところをトッペイのお母さんが救い
熱海教授のもとから逃げ出す!がすぐに原人たちに追いつかれてしまう。
原人たちを前にトッペイ母親はトッペイの情報を知るミカに
危害を加えさせるわけにはいかないと
バンパイヤの姿になって原人たちを追い払い今度は船で逃走!
が・・原人たちに追いつかれて
と、くり返しすぎなのが気になったよ(笑)
更にこれ見てると、安心したところでもう一回きちゃうパターンで
原人たちに捕まるのだと思ってたら
いやいや、やっぱり捕まらないんだよね。オーイって感じだよ(笑)
原人が船揺らすもんだから、2人が海へ落ちちゃって
で、あぁ~やっぱりこれで捕まっただろうなと思ってたら
ナレーターがはなった一言が
『原人達の手から逃れることが出来た』
聞き間違えかと思った。
えぇーーだよ、それは捕まるだろういくら何でもってくらい
凄い近くに落ちてんのに。
ちっちゃい船から落ちたのに原人たちは見つけられなかったらしいよ。
どういう逃げ方をしたんだ2人とも。

下田警部は一人でウロチョロしすぎたせいか
ジェットコースターにひかれてしまう・・・。
これで死んでたら生涯でなかなか無い死に方だよな。

と思ってたら、次回予告のナレーションがなにやら不審なことを言い出したよ。
”親友下田警部を失った森村記者は”
失ったって????え、えぇええ???( ̄∇ ̄;)
これはネタバレなんだろうか・・・・。
いつから親友だったのかも疑問だったよ。
ナレーションにも気をつけて作っていただきたいもんだな。

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バンパイヤ#10 ロック対ルリ子

write:2007.01.29
えぇえ~~~トッペイでてなぁあいっ!!!( ̄∇ ̄;)
主役じゃないの?主役だよね?違うの!?
ロックに持って行かれちゃったよ~。
しかもミカたち危機にさらされてたはずなのに今回出てきて無いし!
ありえない展開に驚かされてばかりだよ。

大西夫婦についても酷いんだよね。
前回は大西夫婦がロックにはめられて
自動車で出かけて事故にみせかけられて死んじゃうのかぁ!?
っていうイイところで終わってたんだけど
始まってみてたら、彼らは事故にあいましたという
下田警部の部下から下田警部に報告されてるので完結に処理されてて
しかも即効で2人の葬式が開かれてこのどうでもいい感じの扱いが哀しい。
あの続き方だったら、2人は実は助かってましたな展開だと思ったのにな。
まだまだバンパイヤの先は読めないなorz
大体、車いじってたら事故じゃないって分かるんじゃないんだろうか。
ロックが緻密な触り方をしてたからか、それとも警察が調べなかったんだろうか。
ロックの言うとおり物事上手く運びすぎてるよ。

大西夫婦の葬式ではババァ3人揃って登場。
私はこのババァ3人が恐くて仕方が無い。
妖怪にしか見えないからだ。
妖婆だから妖怪に見えても問題は無いのだろうけど
今更ロックが幽霊ごときで恐がる意味が分からないくらい恐い存在だと思う。
こんなに恐いババアたちを目の前にして平気なロックは
自分が殺したと思っている相手の虚像?を見続けて荒れ狂っていた。
ロックも人間だったということだろうか・・・
そう思っていたら、ルリ子に呼び出されたロックはバンパイヤだと言い張られ
いろんな検査をうけさせられるハメになる。
台にしばられてるロックちょっと萌えたよ(笑)
強引過ぎるルリ子に今回ばかりは乾杯したい。

ババアの占いどおりに事を運ぶロック。悲しいぞ。
ルリ子と手を結んだロックは、大西夫婦の財産も手に入れ
次の準備にとりかかるのだった。

って所で終り。
あまりロックvsルリ子にはなってない気がする今回の話。
まさか第10話にしてトッペイが出てこない時があるなんて
思いもしない展開だった。
脇役にくわれてる場合じゃない!頑張れトッペイ!!!
そんな気持ちでいっぱいになった第10話でした。

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バンパイヤ#9 マッドパーの秘密

write:2007.01.23
奇怪な人間たちに連れ去られてしまったミカ
どうやらトッペイたちは狼になって追っかけたが
まかれてしまったらしい。という所から始まり始まり~。

今回はビックリが多かったよ。

始まりの説明がオカシイのよね。
前回までのあらすじから始まってんだけど
下田警部を助けた時に皆いたのに
『下田警部を助けたのはトッペイチッペイだった~』とか
操られてる設定もなにも出てきてないのに
『奇怪な人間たちを影で操る男、それは誰か』とかね
このネタバレにはビックリしたけれども
次に出てきた人にもビックリした。

怪しげな男は熱海教授かよ!!
やっぱり死んでなかった、熱海教授!!!
ってことは、いったい何のためにトッペイは今まで・・・。
ホントに大人たちに振り回されすぎて可哀想だぜ・・・。
みんなひでぇ~子供相手にひでぇ~っ

原始の姿に戻す薬(マッドパー)とやらを
開発したらしい熱海教授は
自分が原人にしたであろうヤツら相手にムチを振るう。
そうか、熱海教授はSだったのか・・・(違)
トッペイ相手の時は花火だったしな・・・

そんなSMの様子を見ていたミカが問うた。
『アナタは誰?』
熱海が質問に答える。
「熱海教授」
自分で教授って言うなぁーボケー!!
熱海教授とお呼び!!的なことなんだろうか。
やっぱり熱海教授はSMが・・・(ヤメナサイ

そんな(どんな)熱海教授はミカを実験材料にしようとしているらしい。
ほのぼのと説明されているミカは如何なものかと思うが不幸だよね。
わざわざ張り込んでいたのかと思えば
別にミカを狙ったワケじゃなくて、たまたま連れてこられた模様。
金持の娘も大変だな、次から次へと。

捕まったミカが教授との話の中でトッペイの話が。
あぁ、あの人殺しの・・・
ってお前、お前のせいで大変な目にあってたのに
あんまり気にしてねぇって、なんてヤツだよ( ̄Д ̄;;
しかもその場所に、母親登場!!!
キタ ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!! イキナリな展開!!!
父上のように無駄死にだけは避けろよ母上~!!!

トッペイたちはチッペイの鼻を頼りにミカを探し出すことに。
・・・・・すげぇ、ほのぼのしてんなオマイラ。
危機感というものがないのか!?( ̄∇ ̄;)

そのころロックは警察をまいて笑っていた。
調子に乗るんじゃねぇよ!!ロックはつめが甘いな~。
なんか変なばぁ~さん再びで
捕まえるつもりが女バンパイヤ・ルリ子に逆に正体を暴かれちゃってるし。
このまま2人で何かあるのかと思えば普通に家に帰ってるし!
そしてジャマなものは片付けてしまえ精神で、夫婦を殺そうとしてるし!!
ロックの車を警察がはっていたはずなのに、あの家には誰も張り込んでないし。
極めつけは、エンディングテーマ曲がロックの歌になってるし!!!
そんであの変なババァは魔女だったという事実が流れたエンディングでのナレーション。
もう色々とビックリだよ!!
次回はロックvs女バイバイヤ(ルリ子)
必ず見てやる。

話は変わって
ずっとロックって誰かに似てるよねぇなんて思ってたけど
思いついた。神保悟志に似てるんだよ。
口のゆがめ方とか、声とか。
他にあの髪型で、劇団ひとり も思い出すんだけどな(笑)
ちょっとスッキリした。

出演
【トッペイ】水谷豊 【チッペイ】山本善朗
【ルリ子】嘉手納清美 【ミカ】桐生かおる
【ロック】佐藤博 【トッペイの母】幾野道子
【下田警部】岩下 浩 【立川】館 敬介 【中原】中原茂男
【ロックの変装女】高原良子 【お岩】市川ふさえ 【看護婦】相沢たい子
【山口県警部】今井健太郎 【刑事】草柳種雄
【巨人】大前 均 【原人たち】J.A.F.
【妖婆】原 泉、日高ゆりえ、本間文子
【大西】上田吉二郎 【大西夫人】平松淑美
【捜査一課長】菅井一郎 【熱海教授】戸浦六宏
【ナレーター】小林昭二 【森村記者】渡辺文雄

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バンパイヤ#8 秘密会議脱出

水谷豊@トッペイ
write:2007.01.22

前回、バンパイヤ委員会の連中に捕まったトッペイたち。
さてどうやって逃げ出すのだろうと思ったら
チッペイが臭いで居場所をかぎつけ、皆を助けた。
のはいいのだが、思いっきりサラッと
説明で流されたような気がしないでもない。
せっかくのチッペイのお手柄だったのにな~。
でもチッペイが出るところは緊張感がなさ過ぎるね。
音楽にしたってそうだけど。
運よく敵がいない時にやってきたりして
のほほ~んと助け出しちゃうんだよね(笑)

トッペイは心優しき男だな~。
逃げている最中なのにケガ人@下田警部を見つけて
放っておけないといって助け出そう!って言ってるよ。
偉い!トッペイ!!そう思ったが
画面が変わって次の瞬間、下田警部を抱えていたのは
森村さんだった・・・・うぉ~い!!トッペイ!!
褒めた言葉をかえしやがれ~!!
体格さがあるのは分かるけど
言い出したんだからちったぁ~肩かしてやれよ。

そうこうしているうちに、またバンパイヤに見つかってしまう。
逃げている途中、ミカがケガをしてしまう。足手まといめっ(コラ)
自分はミカを連れて行くから先に外へ出ておけというトッペイと
心配しながらも了承するチッペイ。とても聞き分けのイイ弟だな~。
密かにおき楽ながらも一番使えてるのがチッペイだと思うよ。

トッペイはミカと無事外へ逃げ出すことに成功。
2人はバンパイヤについて話をしている。
なぜか微妙な距離をとって・・・。
もっと近くで喋りなさい。
穴から出たばっかりなのに悠長に夕日はさんで
話してる場合ではな~い。
後からバンパイヤたちが追ってきたらどうするつもりなんだ。
逃げなさい、早く逃げなさい。
トッペイは自分の罪をまでも話し始めてるしな。
そこでミカの反応も凄いんだよね。
『あなたがどうなってもあなたが好きよ』
少し前に知り合った自分をさらった男に爆弾発言すぎるよ。
凄い自信の持ち主だよね、さすがお嬢様だけあるわ。
結婚したら尻にひかれるよきっと。

ミカの言葉にかけて、ミカの前でバンパイヤとなったトッペイ。
悪いやつばかりではないしイイヤツばかりではない。
人間だってバンパイヤだってそれは一緒なんだなぁ。
なんかCGは不気味だったけど、良かったよ。

下田警部と話し合った結果
連行される流れになったトッペイたち。
相変わらず不安定だな、トッペイは。
人の言葉に流されやすいんだよねぇ。

連行されてる間に、また変なヤツら出てきた。
第3の勢力と戦うトッペイ。
お~カッコイイ(簡単に抱えあげられて、やられてたけど)
でもバンパイヤではない第3の勢力って何。
しかもその第3の勢力に連れ去られるミカさんって・・・
ミカさん、いやなこと続きすぎだよ( ̄∇ ̄;)

今日は特にロックの活躍はなかったなぁ。
変装もしてたんだけど
下田警部を洞窟の中で放置したくらいのもんだったな。
しかし女性ものの服の上にあの顔って微妙だなぁ(笑)

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バンパイヤ#7 バンパイヤ委員会

write:2006.12.30
トッペイたちはこれからの未来について語っていて重要な所でもあるのだろうが
いろいろとオカシカッタ今回の御話。

人前でチッペイが変身してしまう。
ここで、なんてことを~な流れになるなら分かるのだが
なぜかチッペイの曲が流れて
なぜか静止画とアニメ(チッペイ)の合成で
楽しげに歩くチッペイが暫く映し出されて
みんなが動き出した頃には、丸く収まっているという
どうでもいいシーンが流れたような気がする。
冒頭に楽しげなのを持ってきたかっただけなのだろうか。

バンパイヤの集会みたいなのが開かれているらしいところへ
トッペイたちも参加。
どうやらバンパイヤというのは狼だけではなく
蝙蝠だの亀だの熊だの虎だの蛇だのキリンだのがいるらしい。
バンパイヤの親玉っぽい男がとても胡散臭いな。

お嬢さんを目覚めさせたロック。
ここでの2人のやりとりでまた動画ではなく静止画が使われている。
声だけはきっちりとしているのだが。これは・・・予算不足?(違
静まり返るようなシーンだったら分かるけど
動いてた方がいいシーンじゃないの?
静止画にする必要性が見当たらないよ。

静止画だけならまだしもこの後も壮絶なシーンが続いてしまいました。
目にはサングラス、手には拳銃を持って
落ちると出てこられないであろう穴のある場所まで
森村さんとお嬢様をつれてやってきたロック。
ロックが簡単に森村さんを開いている穴へ突き飛ばすことに成功。
さすがロック。超頭が良いだけのことはあってスムーズな流れだ。
しか~し、何を思ったのかこの後
ロックがギターを弾いて歌を歌いはじめた・・・。
勝利の宴だろうか、ロックさまは凄いんだぞという歌のようだが。
今まで手ぶらだったということは
車にいったん取りに帰ってその場所に戻ってきての歌。
哀しすぎる。虚しすぎるよロック・・・。

ロックがギターを取りに戻っているであろう間に
トッペイは人とバンパイヤとの共存を図ろうとして、みんなに訴えていた。
ただ大人たちに通じることもなく・・・
森村さんたちとともども追い出されてしまう。
トッペイ良い子だなぁ~ホントに。
チッペイも、いいところで育ってきたんだろうな。
ノビノビとして、ほのぼのとして。
人に嫌な目にあわされても人を信じようとしている。
真直ぐな子だ~。

意味不明な部分も沢山あったが
次の展開へときっちりと進んでいきそうな、この流れは面白い。

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