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水谷豊ファンブログ/ココロユタカニ。

水谷豊さんのファンブログです。データ収集は時間がないので休止中です。

ボクらの時代 水谷豊×浅田次郎×石橋蓮司

年上の人と話してる時の豊さんは
なんだか可愛いですね。
以下、まとめ
 ・ 映画、王妃の館について。
 ・ 子役上がり保存会。
 ・ レンジさんの子供が想像できない。
 ・ 浅田さんは子供の頃から小説を書いていた。デビューできなかった。思いつめたらダメ。
 ・ 何回もやめようと思ったレンジさん。
 ・ いつやめようの連続だった豊さん。自分で決められない仕事。
 ・ 豊さん、できる限り俳優をやってみようと思ったのは娘さんができた時。
 ・ 人生を変えてくれるのは娘だぞbyレンジ
 ・ 3人とも一人娘。
 ・ 作家は一人、俳優はたくさんの人と作品を作り上げていく
 ・ 映画館で一人でマスクしてお客さんの反応を見に行く豊さん。
 ・ 気になっていても気にしてない顔をする浅田次郎てんてーの話に爆笑の豊さん。
 ・ レンジさん、競馬が好き話をふる豊さん。思い出したら忘れないうちに話す!な豊さん。
 ・ 夫婦で競馬なレンジさん。
 ・ 豊さんも競馬に夢中!?フジにいる仲のいい知人がやろうよというのでやった豊さん。
 ・ こっからは言えないというくらい、競馬にハマッたらしい豊さん。事故破滅型。
 ・ 競馬でどんっとやられた時(すった時)に走って行って自分の顔を鏡で見る豊さん。
 ・ 芝居じゃこんなに青ざめる事は出来ない。
 ・ セリフ覚えられないのに馬の名前は憶えられるレンジさん。
 ・ 昔はセリフを一読で覚えてたレンジさん
 ・ 相手の演技に刺激を受ける俳優。作家も他の人の作品に刺激を受ける。
 ・ 午前中執筆、午後は読む時間。他の人の作品はよく読むようにしている浅田てんて。
 ・ 方向音痴な豊さん、覚えてるのは道じゃなくてそこにいた人の顔。
 ・ 小説は考えてできるものではない。交通事故みたいなものでドンっとぶつかってくる。
 ・ 書き始めると20~30枚いっきに書く。
 ・ よーいスタートまでが長いので周りからは何もしていないように見えるのが困りものの浅田てんて。
 ・ あの芝居どうやって考えたんですかと言われても答えられない豊さん。
 ・ ある時ふっと降りてくる。
 ・ 嘘ついてるって感覚がある作家と俳優。
 ・ いつも自分を見てる人がいる豊さん。芝居してる本番中にもいる。
 ・ 嘘はつかないけど、話は盛る浅田てんて。
 ・ 小学生の時に先生に君は嘘つきだから小説家になればいいと言われたてんて。
 ・ 祖父が昨日死んだという話を死んでないのに書いて怒られる浅田てんて。
 ・ 中学一年の時、騒いでいた豊さんのクラスの面々。
 ・ 怒っても静まらないクラスを見て先生がキレて豊さん一人を連れて教室の外へ。
 ・ 引きづり出された豊さんは先生に「頬を抑えて中に入れよ」と言われる。
 ・ 先生、自分の手と手をたたいてぱーんという音を出す。豊さん頬を抑えて中に入る。
 ・ クラスのみんな、豊さんが先生に叩かれたと思ってシーンとなる。
 ・ 先生ってこういう嘘つくんだと思った豊さん。
 ・ 俳優を続けられた理由は、いつも人って何だろうって興味がつきないから。
 ・ 小説はいかに人間をかけているか。by浅田次郎
 ・ 俳優は肉体表現ができるのが羨ましい。
 ・ 言葉は穢れているという気持ちをもって原稿を書いている。by浅田次郎
 ・ セリフで表現できない事を常に求めている。言葉で書かれていない事も感じ始める。by水谷豊
これは石橋にあてて書いてるなというのを一つよろしくお願いします
と浅田てんてーに売り込むレンジさんで〆(笑)
雰囲気的には、まったりとした感じでしたが、濃い話が聞けた時間でした。

放送日:2015年04月26日(日)AM7:00~7:30 フジテレビ系
記録日:2015/06/08

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